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住まいづくりの第一歩
住宅設計のポイント3

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図面は自分でチェックするより、設計者にしっかり説明してもらうことがポイントです。
ちょっとでも分からない部分や疑問に感じる部分があったら、確実に聞いて理解しておくことが、後々のトラブル防止の役に立ちます。

また、途中で図面の変更や修正を行った場合は、変更部分を次回確認することも大切です。
この変更や修正部分が抜けていることはけっこう多く、後々のトラブルの種となる事も少なくないので要注意なのです。
実際に住まいが建つまでは、図面が住まいのつくりを判断する唯一の物といえます。
そこで疑問をなくしておくことが、良い住まいづくりには欠かせないのです。


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